HN:やまさき(山咲 紅葉)
誕生日:3月6日 
年齢:おみそまわりになりました。

小学生まで、科学者になってタイムマシンを作ることが夢でした。しかしながら、光の速さを超えたとしても、それは「未来にいける」かもしれないが、過去に行くことはできそうにない、と思い、科学者になることはやめました。
(本当は物理も苦手でした)

高校のころの友人と、半分本気でバンドをやれたらいいナと思ったりもしました。曲とか歌詞とか作ったりしたよ。しかし誰にもきかせることはありませんでした。
(結局そいつらとは見ている世界が違った)

その後、哲学者とか思想とかに傾き、基本的にはアカデミックな方向に行きたいと思っていました。サークル活動とか、他大学との交流とか、NPO活動とかもやりました。何か目的があったわけではないけども。大体その間に、こうしてサイトをはじめ、今も細々と続いているという感じです。
絵を描きはじめたのは、高校のころから。漫画とかはかけないけど、絵を書くのは楽しかった。プロになれたら楽しいのかな?と思ったこともありましたが、所詮は部活程度の忍者だった。そういうことです。
(ジャガー参照)

その後諸般の事情があり、アカデミックの道も断念し、一般企業に就職。
(本当は研究の先が暗くて微妙だと思っていた)

その前後に子どもが生まれ、その2年半後に第二子が生まれました。
子どもの名前をつけるのに、くそ真面目に姓名判断を勉強したり、色々。
「経済に関心を持とう」というコンセプトのもと、株式投資をやってみたりもしました。(大損ですが)


IT系企業に就職し、転職し、引越をしました。
プログラムは、かじった程度、かといって設計もかじった程度。何をやっていたのか?ときかれれば、いろんな雑務なんでしょうかね。ただまあなんとなく見聞きして、自分で営業資料とかも作ったし、お客さんに提案活動もしたし、運用保守もやったし、システム導入のコンサルティングもやったので、大体、なんとなく、「そんな感じ」っていうのはわかるようになりました。

今はこうして、さて、次はどうしようか。というところです。
本当は、もう、心に決めたことがあるんだけども。まだまだ道半ばです。



 占いというのは、自分の欠点や注意すべきことを教えてくれるものだと思っています。完璧な結果が出ていれば、人生は順風満帆か?といえば決してそうではない。努力する必要があるポイント、気をつけるべきポイントがわかっていれば、それを気をつければよりよい人生になるはず。そういう見方です。
いいところは、意識しなくてもいい結果がでるはずだから。

 神様というのは存在している、と思っています。
しかしそれはいわゆる人格をもったものではなく、集合意識そのものと言うか宇宙そのもののようなアレです。我々の人生というのは、その意識の欠片のようなもので、偉人から一般人まで、クソみたいな人生を送った人も、誰もがうらやむような人生を送った人も、等しくその一部なのだと思っています。

 天国、地獄という一般的なそれは、なんともいえません。
死後の世界というのは、文字通り死後の世界ですが、それが必ずしも今まで語られてきているようなものではないと思っているからです。人間は何かを伝えるとき、自分の中の辞書でしか説明することができない。それは人間が光の束のなかで可視光線しか認識できないのと同じように。天国の美しさ、というのは、おそらく、死後でしか認識できない光の中にあるのだと思っています。


日々の生活について少しお話申し上げますが、
まず現在、生活は困窮した状況にあります。
そのため、一刻も早く、お金を得たい。それは切実な問題であります。



 万年筆と腕時計、それとパソコンが好きです。デスク回りが趣味という感じです。
万年筆はペリカンをメインに。クロスとパイロット、ウォーターマンをサブに。変わりどころでロットリングの製図ペンも好きです。ボールペンはクロスのセンチュリークラシック。

腕時計は、オメガのシンボルというシリーズのもの。

他にもいくつかありますが、おそらくこの先、これをずっとつけ続けると思います。
これと、普段そこらへんに出かけるときにつける、ちょっとしたやつが何本かあります。

パソコンはThinkpadが好きです。世の中にはThinkpad好きが結構いるようで、参考になります。
X61というB5のノートですが、ボード交換まではできるようになりました。時代遅れのCore2Duoですが、バリバリ現役でがんばってます。結局ゲームとかやらないんでね。スペックはまだそれで十分なんです。
メイン機2台、サーバー用1台。知らないうちに家中のパソコンがThinkpadに変わっていました。

そのうち、Androidの端末もほしいです。

帽子も好きです。特にシルクハット。
ちょっとしたやつは持っていますが、きちんとしたやつがほしいです。しかしながらヤフオクでも頭周りが入らないものが多く、なかなか手に入りません。もっとも、それをかぶっていく場所が、なかなかありませんが。
(一度休日出勤でかぶっていきましたけどね)


あとは無難にギターと絵ですね。
ギターは入れ替えが多く、今手元に残っているのは
FenderJapanのシンライン。Lueezのテレキャス。AXLのジャックナイフ(フライングVみたいなやつ)。この3つになりました。Lueezが一番安く、評判的にも最低なんですが、どっこい音はいいです。もっと評価されていいんじゃないでしょうか。というか造ってるところ変わったのか?ネット上でも素性が良くわからないため、なんともいえません。確かにインレイが豪華ですが、見た目だけじゃないです。おそらく、PUは日本製だと思われるし、TOP材も結構厚めに張ってあるので、音もバランスよくなっているようです。
シンラインは高校のころからあるやつです。おそらく、ずっと持ち続けるでしょう。
ジャックナイフは、木がいいかんじの家具みたいな色で、かつ音もそれなりに太くしっかりした音がして気に入っています。が、座って引くにはちょっと使いにくく、もっぱらたって使ってます。ちなみに入るギターケースがなく、これだけ常に外に出ています。

絵は見るのも描くのも好きです。
ただ、いわゆる、かわいいってのも好きなんですが、絵は表現であるわけで、作家の表現したいものって何だろう?って常に考えてしまうわけです。そういう意味では、風景画とか静物画とか、いわゆる模写的なものとかは、純粋に表現方法なわけなので、先入観や意味を考えずに見られるので、気が楽です。
現実の模写ではないもののほうが好きですけどね。
そういう意味で言うなら、ミュシャとかマグリットとかがきます。あと普通にすきなのはギィデサップってのと、片山楊谷です。片山楊谷はなんかの番組で知って、墨絵ってすごいなと思わせてくれた。



    


    
    



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